最終更新日時 2018年06月17日(日曜日)11時27分 ID 87-1-1-2875
起点としての80年代
開催期間
2018年07月07日(土) 〜 2018年10月21日(日)
10時00分 〜 18時00分
金・土曜日は20:00まで

開催場所
金沢21世紀美術館
展示室1〜6、13
森村泰昌 《肖像(ゴッホ)》 1985 ©MORIMURA Yasumasa
80年代の日本美術とは何だったのか

1980年代には今日の美術に直接つながるいくつもの重要な動向が生まれました。インスタレーションという形式、作品制作への参加や社会との関係への意識、オルタナティブ・スペース、 メディア・アート、「美術」という制度を相対化する視点、日常性や軽やかさを大切にする感性などです。本展では今日のアートシーンの起点を「美術」に探り、80年代の日本の美術を再検証します。


[ご案内]
開催期間
2018年07月07日(土曜日) 〜 2018年10月21日(日曜日)
10時00分 〜 18時00分

金・土曜日は20:00まで

開催場所
金沢21世紀美術館
〒920-8509 金沢市広坂1-2-1
電話番号 076-220-2800

展示室1〜6、13

料金
■ 本展観覧券 一般=1,000円(800円) 大学生=800円(600円) 小中高生=400円(300円) 65歳以上の方=800円 ※( )内は団体料金(20名以上)及び前売りチケット料金


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最終更新日時 2018年06月17日(日曜日)11時27分 ID 87-1-1-2875
問い合わせ先
金沢21世紀美術館
住所: 〒920-8509 金沢市広坂1-2-1
電話:076-220-2800 ファックス: 076-220-2802
メールアドレス:press@kanazawa21.jp