最終更新日時 2017年12月01日(金曜日)17時14分 ID 11-1-1-1849
金沢縄文ワールド企画展「木を使う-弥生・古墳時代の木製品-」
開催期間
2017年12月19日(火) 〜 2018年03月18日(日)
09時30分 〜 17時00分
入館は16:30まで

開催場所
金沢縄文ワールド
金沢市埋蔵文化財センター内
桶(西念・南新保遺跡)
皿(西念・南新保遺跡)
金沢市内の遺跡から出土した弥生~古墳時代の木の道具を紹介する企画展を開催します!

南北に長く標高差の大きい日本列島には多様な植物が生育し、そこに住む日本人は太古より「木」を日常的に利用してきました。
縄文時代から現代に至るまで、木は日本人の生業に欠くことのできない重要な材料であり、我が国の歴史と文化の形成に大きな役割を果たしてきたのです。
これは金沢においても同様で、市内の遺跡からは各時代の多種多様な木製の道具が出土しています。
今回の企画展「木を使う」では、弥生時代から古墳時代にかけての木製品を展示し、いにしえの金沢に生きた人々が「木」とどのように関わってきたのかを紹介します。


[ご案内]
開催期間
2017年12月19日(火曜日) 〜 2018年03月18日(日曜日)
09時30分 〜 17時00分

入館は16:30まで

開催場所
金沢縄文ワールド
〒920-0374 金沢市上安原南60番地
電話番号 076-269-2451

金沢市埋蔵文化財センター内

対象
どなたでも

料金
無料



最終更新日時 2017年12月01日(金曜日)17時14分 ID 11-1-1-1849
問い合わせ先
金沢市埋蔵文化財センター
住所: 〒920-0374 金沢市上安原南60番地
電話:076-269-2451 ファックス: 076-269-2452
メールアドレス:maibun@city.kanazawa.lg.jp