最終更新日時 2017年10月30日(月曜日)09時03分 ID 97-1-1-1688
企画展「昔の道具~暖房~」
開催期間
2017年12月01日(金) 〜 2018年02月18日(日)
09時30分 〜 17時00分
入館は16時30分まで

開催場所
金沢くらしの博物館
紫錦台中学校校門入って正面
懐かしい暖房器具

 今でも寒い金沢の冬、昔の人たちはどのように過ごしてきたのでしょうか。火を使って温まる道具が多く残されていますが、手元や足元を温めるものが大半でした。このため、綿入れなどが欠かせませんでした。
 戦後になると灯油や電気の暖房が使われるようになり、次第に部屋全体を暖めるようになりました。そんな暖房の歴史や移り変わりなどを紹介します。

◆主な展示品◆
 炭俵、置きゴタツ、桐火鉢、カイロ、湯たんぽ、豆炭あんか、練炭火鉢、コークスストーブなど

◆休館日◆
 年末年始(12/29~1/3)のみ休館しますので、ご注意ください


[ご案内]
開催期間
2017年12月01日(金曜日) 〜 2018年02月18日(日曜日)
09時30分 〜 17時00分

入館は16時30分まで

開催場所
金沢くらしの博物館
〒920-0938 金沢市飛梅町3-31
電話番号 076-222-5740

紫錦台中学校校門入って正面

対象
どなたでも

料金
観覧料 一般 300円 団体(20名以上) 250円 65歳以上・障害者手帳をお持ちの方およびその介護人 200円(祝日無料) 高校生以下 無料


[関連リンク]

最終更新日時 2017年10月30日(月曜日)09時03分 ID 97-1-1-1688
問い合わせ先
金沢くらしの博物館
住所: 〒920-0938 金沢市飛梅町3-31
電話:076-222-5740 ファックス: 076-222-5740
メールアドレス:minzoku@city.kanazawa.ishikawa.jp